予約や問合せに即レスし、担当者へ自動でアサイン。既存のメール運用を崩さず、最短構成で抜け漏れゼロ運用を目指します。
課題
- 問い合わせへの初動が遅く、機会損失が発生
- 担当振り分けが属人化し、対応のムラが出る
- 休業日・夜間に返信が止まり、信頼感が下がる
解決アプローチ
- フォーム受信/メール受信をトリガーに自動返信
(受付完了・目安時間つき) - 件名/本文/ドメインで担当自動振り分け+通知
(メール/LINE) - 休業日・時間外は定型メッセージに切替、翌営業日にリマインド
※自動返信可能なものは返信、返信内容の確認が必要なものは下書きフォルダに保存。確認後に手動送信となります。
成果(初期計測)
- 初回応答SLA:即時(〜1分)に統一
- 担当者アサインの遅延:解消
- 取りこぼし問い合わせ:ゼロを継続(運用条件による)
スコープ
- 受信:Googleフォーム or 既存問合せフォーム / 既存メール(Gmail想定)
- 連携:Gmail(フィルタ/Labels)/Google Sheets(ログ)/n8n or Apps Script
- 通知:担当メール/必要に応じてLINE通知
納品物
- 自動返信テンプレ(時間外/休業日/通常)
- 振り分けルール一式(条件・優先度)
- ログ台帳テンプレ/運用手順書
参考価格・期間
- 初期:¥300,000〜(1–2週)
- 運用/保守:¥30,000〜/月(任意)
※環境・社内ルールに合わせて最適化するため、仕様・金額・成果は案件により変わる場合があります。検討の結果、ご依頼内容が発展/縮小する可能性があります。まずはご相談ください。
著者:タケ社長(OLABO株式会社 代表・大久保 健)

